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【2026/07/01 11:29 】 |
シン
狗判官ガルフは博愛主義者。
自分の部下に残業が増えて来ると即派遣を
採用する。
んでその派遣が優れているとユダに圧力を
かけて正社員化。
だからガルフのシマは何時も人で溢れている。
結局、東の拠点に入り切れなくなり、分室を
作った。
そこでガルフの好き嫌いによる分類が入り
嫌いな連中を分室に追いやった。

シンはそこにいる。
分室見学も兼ねて行って来た。
海の隣、のんびりするには良い所だ。
さぞや貫禄も付いた事だろうと思いきや、
体調もあまり優れないのだろう。
げっそりとした感じだった。
電話でのやりとりでは判らない。
まぁそれだけでも来て良かった。

久し振りに公共交通機関で往復。
運転せずに済みとても楽だった。
思ったよりも早く帰れたのでサウナに寄る。
三連休の決算は+0.6kg(汗)
流石にレストランに寄る勇気は無くなった。
今日からは又テキトーに節制しよう。

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【2015/11/25 07:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
シェ○キーズ
地元で検診を受けていた頃は検診終了に
伴い乱入して傍若無人の振舞いをしていた。
ピザを流し込んでいると言う表現が妥当。
とてもお世話になっていた(笑)

久し振りに飢餓状態でないタイミングで
店に入る事となった。
休日の昼時、行列に並ぶと期待は高まって
行くのは何か楽しい。
順番が来てテーブルに通される。
匂いをかぎながら待たされれば自ずと戦闘
状態へ突入する(笑)

一皿目は手当たり次第。
着座して口の中へ放り込む。
咀嚼と言う行為は無い(笑)
噛み切ったら飲む。
で、二皿目へ。
しかしこの二皿目で膨満感が襲って来た。
どうやら油に負けたみたい。
パスタに逃げてみたけどもういいや状態。
元は取れるレベルでは無かったがギブアップ。

この三連休は結構油モノが多かった。
多分、そのツケだろう。
まぁでも楽しかった。
又行きたいと思うけど今月はいいや(笑)

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【2015/11/24 07:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
お初
毎度の事ながら休みの朝は早い。
しかも今日の目的地は初めての場所。
運悪く事務所のそばでもある。
時間があれば北の拠点で貰った資料を
置いてこようか。

帰りは丁度昼飯時。
折角だから美味いもんでも食って帰るか。
さてさて何を食おうかな?
季節柄、ラーメンも良い(笑)
さて、ラーメンならば何処行こか。
考えるだけで楽しいな。

そう言えば、北の拠点へ行った際にフウガと
話をした。
9月末で辞めるつもりがユダの世話で異動に
して貰ったそうだ。
彼のいた部署は生粋の中でも何もやらない
連中の溜まり場。
中途が二人も入ったらそりゃ厄介だろうよ。
フウガはユダに感謝しているとまで言ってた。
あんなのでも人の役にたつんだな(笑)
俺の役にもたってくれんかな?

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【2015/11/22 07:46 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
サウナ
週一が保てているのは良い塩梅(笑)
北の拠点をほぼ定刻に退散。
もうちょい早く出たいんだよな。
遅くなるとラッシュアワーに重なる。
そうなると乗ろうと予定していた電車も
危うくなるんだ。

んで駅に着いたのが発車3分前。
そりゃ急ぐ。
ホームに向かうと車両が止まってる。
うほ、らつきーと思いきや乗りたかった
特急電車も止まってる。

迷う事無く特急に乗り込み、時間が稼げた。
久し振りにあまり時間を気にする事無く
今やルーチンと化したメニューをこなす。
んで、お決まりの計量。
これがビックリ。
先週よりも1Kgダウン。
電車のホームでかいた冷や汗のせいかな(笑)
そんな訳で機嫌良くレストランでビールを
オーダー。
長い一週間だった。
お疲れ様。俺。

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【2015/11/21 17:57 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
馬鹿な話
地方で採った中途。
事務所で研修の際に立ち合った。
モロにダメダメな奴だったけど、研修直後
クラブに飯を誘った事で騒ぎが大きくなった。
どんだけクラブが美形で、即戦速攻とは言え
そのアプローチは頂けない。
それがたとえ高学歴で前職が超一流企業
だったとしても…

女の怖さはここから始まる。
社内ネットワークを駆使して中途の噂話を
収集した。
入社一週間で出てくる出てくる。
俺も聞かされ一週間でよくもそこまでと
驚くより先に呆れちまった。
多分、半分は作り話だろうが、尾ひれ羽ひれは
常備品だわな。
クラブはそれらを持って飲み友達のユダの
所へ猛烈なクレームを叩き込んだ。

真っ青になった採用責任者は地方の責任者と
協議して、その中途に在宅勤務を命じた。
そいつのダメダメ感溢れる行動はここから
始まる。
会社支給の携帯には当然社員の電話番号が
載っている。
面識のある人間へ個別に電話攻撃。
窮状を訴える挙にでた。
よりによってそれはクラブも含まれていた…

自分が引き金を引いた意識が無いのか、
死んだと思ったターゲットがまだ生きている
事に驚愕したのかは定かではない。
逆上したクラブは女性陣を総動員してユダの
元へ抗議行動を開始。

本店内でそんな事になっている事は判る訳も
無い。
ダメ男君は漸くタキに辿り着いた。
状況が全く見えていないタキはダメ男君に
滔々と説教を垂れる有り様。
タキは自慢気に俺にこの事を伝えて来た。
多分こいつらはお似合いだろう。
俺は満面の作り笑顔で聞いてやるしか他に
する事すら無かった。

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【2015/11/20 08:24 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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