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誤字脱字野郎の案件。
次から次へと負担が増える。 筆記試験も簡単なものから 二時間かかるものへの変更だ。 正直言って落としたいなら さっさと落として欲しいし、 関門をくぐり抜けて年収が大した事じゃ 無ければ怒りに任せて辞退する事に なるだろうね… 会食の時に感じた違和感。 多分、優越的地位の濫用って奴だと思う。 入社してからきっとそんな感じなんだろう。 先に採った奴の出来が悪かったから 慎重になっているのは判るけど、 そこまでくどくどやられるといい加減 嫌気はさしてくる。 そもそも誤字脱字野郎が生理的にあわない。 思えば最初っからアンマッチだったんだよな… 一応、試験は受けてみよう。 その後は二郎系で厄落としだな(笑)! PR |
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てきめんってこんな漢字だったかな(笑)
血圧の薬を増加されてから2~3日で ピタッと上下揃って基準値へ… いやはや、スゲーもんだ。 高脂血の方も期待出来そうだな(笑) ついでに痩せ薬も出してくれんかな… 今朝も結局ジョギングに行けなかったからね。 喉の痛みは残念な事にまだ続いている。 売薬の風邪薬との相性なのか判らんが、 昨晩は鼻血が出た。 もしかしたら昼にてんこ盛りにしたニンニクの せいか?(笑) 否、俺はそんなに若くない。 昨日の炎上ディは何とか無事に終わった。 キャバクラ王子がぶつぶつ言っているのが 耳に入ったが声高にものを言ったらナマスに してやろうと殺気を放出していた。 流石に猪八戒がキャバクラ王子をたしなめ 大事には至らなかった。 少し残念だった(笑) 昨日、ゾンビの案件でスカウトが来た。 かれこれ2年以上決まらない変な案件。 実は半年前に敗戦しているが書類の体裁を 変えてエントリーしてみようと思う。 セミブラック案件は求人クローズとなった事もある。 今日は書類の改修だな(笑) |
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風邪薬とドリンク剤で元気いっぱい(笑)
とりま午後2時位まで保ってくれれば良い。 炎上中かもしれないが一通りは終わっている。 後は神頼みだけか(笑) 昨日の黄門様はご機嫌斜め。 少しでも直っていると良いんだが… 感覚的なものだが、黄門様と八兵衛の距離が 少し開いて来ている様に感じる。 両者の方向性が根本的に違うから無理も無い 話なんだけどね。 八兵衛が居なくなったら、俺は会社に残れる 可能性が格段に上がる。 だが八兵衛の後釜に据えるのが一人も居ない。 黄門様はお気に入りを据えたがるだろう。 そうすれば業績の下落は止まらないな。 弥七は俺にやれと言う。 多分消去法からそう言ったんだろう。 俺は黄門様とは相性が悪い(笑) 一月ももたないだろうよ! 永遠に続くロシアンルーレット。 八兵衛には是非リストラで活躍して貰いたい。 「人切り」の悪名を背負ったままね… それで新しい助さんの誕生だ… 残念ながら俺は高みの見物とは行かないだろう。 何時でも尻尾を振るポチの役回りをせにゃ ならんからね。 そう遠くない時期にそれはやって来る筈だ。 |
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火曜日辺りから喉がおかしかった。
水曜日は朝、風邪薬とドリンク剤を投入。 しかし昼過ぎには効果がなくなり、喉が チリチリ状態になった。 完全に扁桃腺が腫れている。 身体の節々も重い。 微熱は確実。 しかしよりによって黄門様へ月次の説明を する時間を貰っていた。 頭も目も焦点が合わない。 しかも予定は押せ押せで俺の時間は後ろに 倒れて行く。 やむを得ず置き薬に手を出した。 気休めにはなるだろ。 タイミング悪くここでお呼ばれ… 原稿を読みながら何とか終了。 薬が効いてきたのはそれから二時間以上も 経ってから(笑) いきなり腹が空いてきた。 ここで喰わなきゃ痩せれるんだろうけどね。 席が無ければ帰るつもりでおおしょうへ(笑) んで、やっぱり席が一つだけ空いていて、 餃子とビールでリフレッシュ。 今朝はぶり返しなのかまた調子が悪い。 炎上ディは明日。 今日こそは早く帰ろう(笑) |
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月次の本数字が固まったので取締役の八兵衛の
机に出向くが、生憎不在。 グループウェアに予定を入れないから俺が 無駄足を踏む。 30分程待つ事になりそうなので、戻って インスタントコーヒーを入れた。 最近、コーヒーを飲む回数が増えたな… 最初の一口を啜るべくカップを持ち上げた 刹那、八兵衛が黄門部屋に入って行く。 黄門様は不在だから相手はお銀か… と、直ぐに退出してきたので呼び止めた。 それから二時間も奴の愚痴に付き合わされる キッカケになるとは… 確かに年末に今後の事で話をしたいとは 言われていた。 しかし… 結局は助さん格さんの後始末の愚痴ばかり… それは黄門様承認に基づく内容だが、奴は 被害者意識丸出しでくどくど話す。 本来ならネズミの野郎がすべき事だ。 俺は助さん格さんのシンパとされているからね。 八兵衛もいよいよ話す相手が居なくなった様だ。 かなり不愉快になって自分の机に戻る。 待っていたのは冷えたコーヒーだけ… 淹れ直す気も起きないがせめて熱かった時を イメージして液体の上の部分に向けて息を 吹きかけた。 が、やはりため息にしかならなかった。 あいつとはつくづく相性が悪いと実感した。 |

