|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
球技の話ではないので、悪しからず。
ここの所、週末は一人外食を楽しんでいる。 帰宅ルート途中で集会をしていやがるんで 他のルートを歩いていたら、色々見つけた。 先週末は大阪王将でガッツリ(笑) 餃子3皿他を平らげた。 キャベツに山盛りは嬉しかったね~ シーザードレッシングがくどかったけど… でも… その前の週に入った王将の方が良く感じた。 何故か明確な理由も無いんだけどね… オーダーも金額も変わらないんだけど、 そう思った。 唯一、気が付いた事は店の照明かな… 大阪王将は少し暗かった。 王将は煌々と照らしていたね。 これは好き嫌いもあるからなぁ… 客の出入りは周知の通り。 でもあんなに差が付く理由はわからんな… PR |
|
ブログの投稿途中でプログラムがダウン。
昨日もそれで、投稿中止。 これが続く様なら引っ越しだな… 尤も景気の良い話なんて無いから、 端末が嫌気をさしたかな(笑) 月次のまとめの時期となった。 ウマちゃんが作成したした資料。 俺がチェックをして問題が無かった。 しかしネズミ男は調整を指示して来た。 責任は取るとか言っているが、 場凌ぎ以外の何ものでもない。 調整はロスジェネ坊主にもおよび、 坊主は不満顔(笑) 決算整理で修正するそうだが、月次から 思いっ切り数字が下方にブレれば、 変に数字に敏感な黄門様の激怒は必至… マジ早く脱出してぇ~ |
|
帰宅時のウォーキング。
事務所から駅まで凡そ4km。 ハプニングは四分の三程の地点で起きた。 身長は2m位あるだろうか… 異国の若者が声をかけてきた。 俺の目的地と同じ駅に行きたいとの事。 結構歩く事になると伝えたが、 今日は天気も良いから大事だと言う。 方向を教えたが、不慣れなので分かり易い 所まで案内して欲しいと言う。 結局、駅まで同行した。 当たり障りの無い話を日本語でした。 駅に着き、握手でサヨナラ。 ゴルゴ13で覚えていた彼の母国語でご挨拶。 「ダスビダーニャ」 しかしどうも通じていなかった様だ(汗) 日本語で押し通しておけば良かった(笑) |
|
夜明け前…
左足先が妙に痒い。 気のせいと自分に言い聞かせて、世の中が 明るくなるまでは寝ていようと努力をする つもりだった。 しかし今度は右足のすね辺りが妙に痒い。 これも気のせいと思い聞かせようと思った 矢先に耳元で高周波のノイズが感知。 「こりゃ駄目だ…」独り言を吐くや否や、 部屋の電気を点けた。 いた。大きな蚊が俺の目の前を悠然と 飛んでいやがる。 右手が一閃…しかしふわっと逃げられた。 立ち上がった矢先に左目の隅に別の飛翔体を 感知した。 「ちっ、もう一匹か…」 二兎追うものはの例え通り、最初に空振りして 逃がした奴を再度追尾。 心持ち弱っているのか飛び方に力強さが無い。 再度右手が一閃… 今度は確実に仕留めた。 掌で潰れた骸からは俺の血は出てこない。 逃がした奴の方か… 一旦、殺虫剤を取りに部屋を出る。 二度も素手で捕らえる自信は無い。 静かに部屋に戻る。 中は何事も無かったかの様に静まり返っている。 しかしこの中に必ずいる。 壁にへばり付いていない事を確認。 俺のスーツが下がっている辺りが妙に気になる。 軽く揺らした刹那、ふわっと飛び出して来た。 ホコリか?否まごう事ない蚊の野郎だ。 俺の左手にあるアースジェットが火を噴いた。 もとい、噴霧開始。 命中、しかし回避行動をとっている。 狙いを定めて、もう一噴霧。 命中、蚊は重力に従いフローリングへ。 ティッシュでつまみ、だめ押しのプレス。 ティッシュが朱に染まった。 「やったぜ…」 勝利の感慨のすぐ後に眠気が襲ってきた。 まだ水曜日… 長い一週間になりそうだ。 |
|
一時面接が終わり、年収の打診があった会社…
アッちゃんにはまず先方から数字を出せと 伝えたが、それ以後音信不通。 昨日ハワイを見たらそこが求人をアップ。 出し値の上限は確かに低い。 向こうからすれば、そこそこの候補者が 出てくるまで、俺はキープ君。 やってくれるよね(笑) 俺が折り合えば、多分ハッピーエンドだろう。 でも俺にも生活がある。 金が全てじゃないし、失職していたら間違いなく 飛び付いているだろう。 全ては「縁」… タイミングもあるよね。 ここは表題通り、我慢我慢。 |

