|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
駅から家への道すがら。
コンビニに吸い寄せられては、冷蔵室の 一本に手が伸びる。 こんな事を続けてりゃ酒量なんて落ちる訳も 無いね(笑) 昨晩もルーティンと化したコンビニ詣。 そこまでは何時も通りだった。 最近はマンネリ化した商品群に悪態を付きつつ てきとーに手が選んでいる。 コンビニは売れ筋のものしか置かない。 だから多分何を買ってもハズレは無いだろう。 勿論、個人的な嗜好はあるけどね。 前置きが長くなった。 もう、そう言う時期かと驚く有り様でもあった。 暦の上ではなんて言ってもまだ実感は無い。 でも冷蔵室に特徴のある缶のデザインは あれしかない。 今回は確実に手と意識がシンクロした(笑) 扉を開け缶に手を伸ばす。 冷たさが指の先から脳へ一気に伝わる。 レジを済ませ、コンビニの自動扉を出たと 同時にプルオープン。 一気に喉を通過させる。 確かに美味い。 でも何か苦味が強く感じる。 350ml.の夢は瞬間で終わり。 うん、又呑もう(笑) PR |
|
|

